キャリアコンサルタント資格の難易度や合格率。今後、難易度は上がるのか?

キャリアコンサルタントになる
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悩んでいる人
悩んでいる人

キャリアコンサルタントの難易度はどのくらいなのかな?

気になっているけど、具体的な勉強時間や合格率、取得した人の感想が聞きたいな・・・

また、今後は難易度は上がるのかどうかも気になるな・・・

今回はこんなお悩みにお答えします。

この記事の信頼性/筆者紹介

匿名係長
匿名係長

この記事を書いている私は、某大手企業の人事管理職をしている匿名係長です。

本業は、採用責任者をしています。

副業では、キャリアコンサルタントとして上場企業にセミナーを実施したり、セルフキャリアドックをしたりしています。

また、私は「第13回のキャリアコンサルタント資格をオールA評価で一発合格」することが出来ました。

その経験から、今回はキャリアコンサルタントの難易度や実際に私が合格した体験談も含めて情報発信をしていきます。

それでは行きましょう。

この記事を読むメリット

・キャリアコンサルタントの難易度や合格率が分かります

・キャリアコンサルタントに合格した私の体験談が分かります

・キャリアコンサルタントの将来性が分かります

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キャリアコンサルタントの難易度は?合格率はどれくらい?

キャリアコンサルタントの合格率は概ね40~60%です。

受験団体によって合格率も若干変わってきます。

受験団体は2つある

キャリアコンサルタントの受験団体は2つあります。

キャリアコンサルタント資格の受験団体

・JCDA(日本キャリア開発協会)

・CC(キャリアコンサルティング協議会)

それぞれ、目指す方向性が違います。

よって、試験内容や評価基準も異なります。

JCDA(日本キャリア開発協会)

ホームページ上の「協会からのご挨拶」に以下の内容があります。

本協会はキャリアカウンセリングを推進、展開する上で、「人の内的成長」を支援する「カウンセリング」の基本的考え方をもとに、さまざまな活動、能力開発支援を行っていることです。こうした考え方は、キャリアカウンセリングの旧来の考え方に大きな変化を及ぼすと考えています。すなわち「問題解決志向」モデルから「成長開発志向」モデルへの転換です。つまり、すべての人間が成長しようとするなら、キャリアカウンセリングの対象者は「問題を抱えた人」だけでなく、すべての国民がキャリアカウンセリングを受ける権利があるということです。

引用元:日本キャリア開発 ホームページより抜粋

つまり、JCDAは「人の内的成長」、「成長開発」を支援することを目指しています。

CC(キャリアコンサルティング協議会)

ホームページのキャリア・コンサルタント行動憲章に以下の内容があります。

キャリア・コンサルティングの目的は、「相談者が自分で自分の問題を解決することであり、相談者自らが本来持っている自分らしさに気づき、自分らしさを発揮して生き生きと活動すること、すなわち、相談者が自分自身の存在価値を追求することができるよう支援すること」である。キャリ ア・コンサルタントは、このキャリア・コンサルティングの目的を明確にしたうえで、支援活動を行う。

引用元:キャリア・コンサルタント行動憲章

つまり、CC協議会は相談者の「自分らしさ」の追求と、問題解決の支援を行うことを目指しています。

  • キャリ協・・・相談者の「自分らしさ」の追求と、「問題解決」の支援
  • JCDA・・・「人の内的成長」、「成長開発」を支援

詳しくは下記の記事にまとめています。

参考にされてください。

キャリアコンサルタントの難易度や合格率は?

冒頭に説明した通り、キャリアコンサルタント試験は40~60%の合格率となっています。

キャリアコンサルタントの難易度

国家資格の中では、難易度は「普通~やや易しい」といったところでしょうか?

なお、キャリアコンサルタント試験は、「学科」と「実技」に分かれています。

キャリアコンサルタント試験

・学科試験・・・4択マークシート

・実技試験・・・論述+面接(ロールプレイ)+口頭試問

キャリアコンサルタントの合格率の推移

下記のグラフは、キャリアコンサルタントの学科・実技同時受験者の合格率の推移を示したものです。

匿名係長
匿名係長

第17回までは、合格率が下がってきているように見えますね。

第18回~20回は乱高下しています。

第20回は、JCDAの実技試験のロールプレイでメモが取れなくなったりなど、前回と条件が異なったため、受験者の皆さんは大変だったでしょうね……

キャリアコンサルタントの2つの受験団体

・JCDA(日本キャリア開発協会)

・CC(キャリアコンサルティング協議会)

第1回からの学科・実技それぞれの合格率は以下の通りとなっています。

第1回JCDACC協議会
学科74.20%81%
実技51.50%71.60%
同時受験37.20%59.10%
第2回JCDACC協議会
学科74.80%77.20%
実技59.40%74.30%
同時受験50.70%67.20%
第3回JCDACC協議会
学科63.3.%66.10%
実技61.90%65.70%
同時受験48.60%50.60%
第4回JCDACC協議会
学科19.70%23.50%
実技63.70%75.40%
同時受験17.10%24.50%
第5回JCDACC協議会
学科51.40%48.50%
実技65.70%72.10%
同時受験43.30%42.90%
第6回JCDACC協議会
学科61.50%64.20%
実技66.40%76%
同時受験50.90%56.70%
第7回JCDACC協議会
学科54.80%53.60%
実技74.60%70%
同時受験52.40%49.30%
第8回JCDACC協議会
学科59.90%66.50%
実技71.90%67.50%
同時受験53.60%54.90%
第9回JCDACC協議会
学科32.10%28.80%
実技67.90%67.80%
同時受験34.60%26.20%
第10回JCDACC協議会
学科62.90%65.40%
実技65.70%73.30%
同時受験53.30%55.90%
第11回JCDACC協議会
学科62.70%62.50%
実技74.10%75.30%
同時受験58.30%56.40%
第12回JCDACC協議会
学科75.50%75.50%
実技68.70%62.40%
同時受験60.30%56.70%
第13回JCDACC協議会
学科70.40%71.70%
実技65.40%58.00%
同時受験58.10%50.60%
第14回JCDACC協議会
学科69.10%65.10%
実技65.30%66.60%
同時受験55.80%54.80%
第15回JCDACC協議会
学科74.70%75.30%
実技64.30%61.70%
同時受験57.00%53.50%
第16回JCDACC協議会
学科63.90%65.30%
実技63.60%59.40%
同時受験52.20%48.40%
第17回JCDACC協議会
学科58.00%55.90%
実技59.40%57.00%
同時受験46.50%40.70%
第18回JCDACC協議会
学科79.00%82.60%
実技57.00%68.00%
同時受験54.60%64.00%
第19回JCDACC協議会
学科63.00%60.80%
実技63.30%59.70%
同時受験52.50%46.10%
第20回JCDACC協議会
学科77.40%78.20%
実技64.40%57.50%
同時受験60.70%51.00%
匿名係長
匿名係長

第19回は厳しかったので、第20回は少し易しくなりましたね。

国家資格はこういう調整(波)は結構ありますよね・・・

また、下記の動画でも解説されていますが、独学での合格は難しいです。

キャリアコンサルタントとは?

まず、キャリアコンサルタントという定義から説明していきますね。

私の言葉で簡単に言うと・・・

キャリア(仕事)を中心に悩みを聞き、そのキャリアに関わるボトルネックを広い視野で整理し、相談者に気づきを得て頂くようにアドバイスをする専門家です。

キャリアコンサルタントの試験を実施しているJCDAでは、下記の記載があります。

「キャリアコンサルタント」とは、キャリアコンサルティングを行う専門家です。キャリアコンサルティングとは、労働者の職業の選択、職業生活設計又は職業能力の開発及び向上に関する相談に応じ、助言及び指導を行うことをいいます。
キャリアコンサルティングを通じて、自分の適性や能力、関心などに気づき、自己理解を深めるとともに、社会や企業内にある仕事について理解することにより、その中から自身に合った仕事を主体的に選択できるようになることが期待できます。

JCDA HPより抜粋
匿名係長
匿名係長

仕事に悩んでいる人は、仕事以外にも様々な問題に直面します。

目の前の問題ばかりに焦点が当たっている相談者をより広い視野で考えて頂くように気づきを得て頂く、アドバイスするのが、キャリアコンサルタントです。

キャリアコンサルタントになるには?

キャリアコンサルタントには受験資格があります。

誰でも受けられる試験ではありません。

キャリアコンサルタントの受験資格

国家資格キャリアコンサルタントを受験することが出来るものは、原則として以下の2つです。

キャリアコンサルタントの受験資格

・(養成講座組)厚生労働大臣が認定する養成講習を修了した者

・(直接受験組)3年以上の実務経験を有するもの

受験資格を得ている方が、試験を合格し、名簿に登録することで、「キャリアコンサルタント」になることが出来ます。

キャリアコンサルタント国家資格は学科試験と実技試験の両方に合格し、キャリアコンサルタント名簿に登録することにより「キャリアコンサルタント」として名乗ることができます。なお、学科試験は、特定非営利活動法人キャリアコンサルティング協議会と共同で、同一日に共通問題で行います。

JCDA HPより抜粋
匿名係長
匿名係長

キャリアコンサルタントになるには、養成講座へ行くのが近道です!

一発で合格したい方は、「養成講座に行きましょう!」

資格取得後の人脈も増えます

また、最安値でキャリアコンサルタントを取得したい方は、下記のブログをご覧ください。

キャリアコンサルタントの勉強スケジュール

キャリアコンサルタントに合格するには、一般的に100時間ほどの勉強時間が必要と言われています。

匿名係長
匿名係長

私が実際に合格した勉強スケジュールを記載していきますね。

日付実施したこと、考えていたこと
2018年12月 養成講習の事前説明会に参加
2019年2月キャリアコンサルタント養成講習 申込み
2019年4月キャリアコンサルタント養成講習 開講
2019年7月キャリアコンサルタント養成講習 閉講
2019年8月~9月 正直怠けていました(笑)
2019年10月 学科、論述対策、実技対策を1カ月で詰め込む
2019年11月3日学科・論述試験
2019年11月10日 実技面接試験
2019年12月13日合格発表(一発合格)
2019年12月16日試験結果 到着(オールA評価)
2019年12月19日 キャリアコンサルタントに登録申請&書類送付
2020年1月9日 メールで登録審査完了の通知&即日、登録手数料支払い

詳しくは、下記のブログ記事に詳細をまとめています。

もう少し詳細のスケジュールを知りたい方はご覧ください。

キャリアコンサルタント試験の概要

キャリアコンサルタントは年に3回開催されています。

キャリアコンサルタント試験の開催時期

・3月

・6月

・11月

試験内容は、「学科試験」と「実技試験」に分かれます。

  • 学科試験・・・4択マークシート
  • 実技試験・・・論述+面接(ロールプレイ)+口頭試問

既報の通り、キャリアコンサルタントは2つの団体があります。

学科試験は、JCDAとCC協議会も同じです。

実技試験は両団体、異なります。

学科と実技の「論述試験」が同一日に実施され、その1~2週間後に実技面接と口頭試問があります。

私の結果通知書

試験内容について詳しく知りたい方は、下記の記事をご覧ください。

キャリアコンサルタントが国家資格になった背景

「キャリアコンサルタント」は、平成28年4月より国家資格になりました。キャリアコンサルタントは登録制の名称独占資格とされ、守秘義務・信用失墜行為の禁止義務が課されています。キャリアコンサルタントでない人は「キャリアコンサルタント」やそれと紛らわしい名称を名乗れません。

JCDA HPより抜粋

キャリアコンサルタントの10万人養成計画とは?

キャリアコンサルタント10万人計画を政府が推進しています。

標準レベルのキャリア・コンサルタント及びキャリア・コンサルティング技能士の累積養成数について、平成36年度末に10万人とすることを数値目標とする。
集中養成期間の終期である平成31年度末においては、当該累積養成数を7万9千人とすることを目指す。

厚生労働省 出展:キャリア・コンサルタント養成計画について

政府が主導となり、キャリアコンサルタントを養成しようとしているのです。

そのため、キャリアコンサルタント資格試験は現状、合格率が高いです。

匿名係長
匿名係長

言い方が悪いですが・・・「え、この人が合格できたの?」って思う人も居るのが実情です。

キャリアコンサルタントの実技合格率は60~70%で推移しており、正直甘すぎるのでは?

と思います。

養成講座で一定のレベルを担保しているように見えますが、真面目に通学していれば、普通に卒業できます。

もう少し、入口の部分で厳しい基準で見てもらえると、キャリアコンサルタントの資格の価値が高まると私は思っています。

一方、いつかキャリアコンサルタントを取得したいと思っている人は、難易度が上がる前の今がチャンスです。

早めに取得することをオススメします

一例として、不動産業界の資格である、「宅建士」も最初は易しかった資格ですが、みるみるうちに難易度が上がってきましたよね。

キャリアコンサルタントの需要や将来性はある?

キャリアコンサルタントの需要は今後高まっていきます。

キャリアコンサルタントの需要が高まる理由

・AIにとって代わることのないスキルが身につくから

・終身雇用の崩壊でキャリア相談が急増しているから

・働き方改革により正社員以外の道も増えてくるから

上記のような内容から、キャリアコンサルタントの需要は高まり、将来性はあると言えます。

詳しくは下記のブログをご覧ください。

企業におけるキャリアコンサルティングの重要性

2016年に改正された、職業能力開発促進法という法律で、企業は「キャリアコンサルティングの機会の提供とその他の援助」を義務付けるように規定されました。

これにより、企業は従業員へのキャリア研修、キャリアコンサルタントによるキャリアコンサルティング、そのフォローアップが必要となります。

つまり、これらを担うキャリアコンサルタントの育成・確保が必要不可欠となっています。

実際に、伊藤忠商事㈱様や、㈱エーピーコミュニケーションズ様などは、キャリア支援室を社内に作っているようです。

グッドキャリアプロジェクト

「グッドキャリアプロジェクト」とは、厚生労働省が行う、労働者の自律的なキャリア形成などの取り組みを行っている企業に対する表彰です。

表彰された企業の理念や取組内容、具体的な効果などを広く発信することで、キャリア形成支援の普及・定着を促すことを目的として実施されています。

匿名係長
匿名係長

公平な立場による表彰によって、企業のブランドイメージがアップし社会的信用が得られるだけでなく、従業員のモチベーションアップにもつながります。

このように厚生労働省が主体となって、グッドキャリアアワードという表彰をしておりますので、企業内キャリアコンサルタントの活躍の幅が広がりそうですね。

その他、キャリアコンサルタントを活用したキャリア形成の仕組みを導入、実施した企業に補助金の助成があります。

今後、補助金の助成が増えることも考えられ、ますますキャリアコンサルティングの重要性は拡大するでしょう。

キャリアコンサルタントの活躍の場は?

下記の表は、労働政策研究・研修機構が出展した、「キャリアコンサルタント登録者の活動状況等に関する調査」です。

匿名係長
匿名係長

「職業紹介・労働者派遣業」「公務職業相談・職業紹介」が一番多いですね。

ハローワークや、民間企業の有名どころでいうと・・・

  1. リクルートキャリア
  2. パーソルキャリア
  3. マイナビエージェント
  4. JACリクルートメント
  5. テンプスタッフ
  6. パソナキャリア
  7. スタッフサービス
  8. マンパワーグループ

などが、主な活躍の場となっているようです。

労働政策研究所報告書 「キャリアコンサルタント登録者の活動状況等に関する調査」 ※労働政策研究・研修機構

キャリアコンサルタントの活躍の場は拡大中!

キャリアコンサルタントの内容に、「企業内キャリア形成」や「リカレント教育(学びなおし)」なども含まれることになりました。

これは、「働き方改革」や「人生100年時代」など、の日本の政策的な課題に対応できるようキャリアコンサルタントに期待しているからです。

チェックポイント

民間企業・・・セルフキャリアドック、企業内キャリアコンサルティング、キャリア支援環境整備

職業訓練校・・・ジョブカード作成支援、専門実践教育訓練、公的職業訓練などの学びなおし

ワークライフバランス・・・子育て・介護などの仕事の両立に関するキャリア支援

人生100年時代・・・高齢者が活躍できる就業・転職の支援

リカレント教育・・・キャリアアップ・再就支援

キャリアコンサルタントの活動状況

キャリアコンサルタントの活動状況は下記の通りです。

  • 企業では「週1回程度活動している」「不定期に活動している」が統計的に多い
  • 学校、需給調整機関、地域では「ほぼ毎日活動している」が多い
  • 学校および地域では「週2~3回程度活動している」も割合が多い
匿名係長
匿名係長

これは、推測ですが、学校および地域では、70代の年配の方が多く、大学のキャリアセンターなどの非常勤勤務(週2~3勤務程度)の方が多いことが予測されます。

労働政策研究所報告書 「キャリアコンサルタント登録者の活動状況等に関する調査」 ※労働政策研究・研修機構

独立して、生計を立てている職種は?

「企業」では、「キャリアコンサルティングに関連する活動」以外で主に生計を立てているか、あるいは「キャリアコンサルティングに関連する活動」以外だけで生計を立てている者が、他に比較すると多いというデータが示されています。

一方、「学校・教育機関」では、「キャリアコンサルティングに関連する活動」で主に生計を立てている者が多く、「需給調整機関」でも「キャリアコンサルティングに関連する活動」で主に生計を立てている者か、それだけで生計を立てている者が、他に比べて相対的に多いようです。

労働政策研究所報告書 「キャリアコンサルタント登録者の活動状況等に関する調査」 ※労働政策研究・研修機構

キャリアコンサルタントで独立や起業する出来る?

キャリアコンサルタントで独立や起業している方はいますが、かなり厳しいです。

私のように、どこかの会社に勤めながら個人で動いている方が圧倒的に多いです。

匿名係長
匿名係長

私は、キャリアコンサルタントでプチ起業して月10万円程稼いでいます。

気になる方は、下記のブログを参考にしてみて下さい。

キャリアコンサルタントに向いている人

キャリアコンサルタントに向いている人は、下記の5点です。

  1. 人の話を聞くことが好きな人
  2. キャリアで悩んだことがある人
  3. 相手の価値観を尊重できる人
  4. 心理学(キャリア理論)に興味がある人
  5. 人に感謝されたい人

キャリアコンサルタントに向いていない人

キャリアコンサルタントに向いていない人は下記の3点です。

  1. 自分の考えを押し付ける人
  2. 白黒ハッキリさせたい人
  3. 短期的に物事を解決したい人

詳しくは、下記のブログにまとめています。

さいごに

いかがだったでしょうか。

今回は、キャリアコンサルタント資格の難易度や合格率は?今後難易度は上がる?【体験談あり】

というテーマでブログを更新しました。

キャリアコンサルタントはこれからの資格です。

ぜひ、養成講座に参加して、キャリアコンサルタントを取得してください。

私は資格を取得して本当に良かったです。

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最後までご覧頂きありがとうございました。

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