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	【マナー講師は害悪】と言われる理由を人事部員が考察します。 へのコメント	</title>
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	<description>キャリアコンサルタントになりたい人や転職、キャリアアップなどの情報を発信しています。</description>
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		<title>
		山城守 より		</title>
		<link>https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-310</link>

		<dc:creator><![CDATA[山城守]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jul 2024 11:48:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[調べたら2020年7月5日に「「ＺＯＯＭの上座」を馬鹿にしてる場合じゃない。」という記事（https://ryosuke-chida.com/3472）を書いている人がいますね。その人は「こういった
日本的な慣習を

 

どうでもいいと
切り捨てること自体が
センスの無い考え方だと
僕は思ってしまいましたね。」と仰っていました。
しかし、そもそも席次というものは「煩わしいことは下位の人間がする。だから下位の者程出口に近い場所に座る。」という古からの考え方に基づいて決められています。ｚｏｏｍでこの古からの理論を持ち込むのは不可能です。
何しろどこに画面を配置しようが、雑務を熟す云々には全く関係ない訳ですから。
つまり、マナーの根幹である「その行為が敬意（又は侮辱）を現す動作である。」という共通認識を生むべき「歴史の重み」も何もない「ｚｏｏｍの上座」を云々する処にその人の誤謬があります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>調べたら2020年7月5日に「「ＺＯＯＭの上座」を馬鹿にしてる場合じゃない。」という記事（https://ryosuke-chida.com/3472）を書いている人がいますね。その人は「こういった<br />
日本的な慣習を</p>
<p>どうでもいいと<br />
切り捨てること自体が<br />
センスの無い考え方だと<br />
僕は思ってしまいましたね。」と仰っていました。<br />
しかし、そもそも席次というものは「煩わしいことは下位の人間がする。だから下位の者程出口に近い場所に座る。」という古からの考え方に基づいて決められています。ｚｏｏｍでこの古からの理論を持ち込むのは不可能です。<br />
何しろどこに画面を配置しようが、雑務を熟す云々には全く関係ない訳ですから。<br />
つまり、マナーの根幹である「その行為が敬意（又は侮辱）を現す動作である。」という共通認識を生むべき「歴史の重み」も何もない「ｚｏｏｍの上座」を云々する処にその人の誤謬があります。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>
		山城守 より		</title>
		<link>https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-309</link>

		<dc:creator><![CDATA[山城守]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Jul 2024 11:30:52 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-308&quot;&gt;トクメイブログ&lt;/a&gt; への返信。

しかし、一番マナー講師にカチンときたのは研修動画内で「～いたしましょう。」と言ったことですね。前記の通り謙譲語は主語を落として客体を上げるもので、他者を主語として使うことは他者が内部の人間で、外部の人への敬意を優先しなければならない事情（「○○は只今席を外しております。」等）を除けばあり得ないことで、これは「わが社の方がお前達よりも偉いんだ。」と言っているに等しい訳です。そして、社会は互いに相手を上として扱い、相互に敬意を払うことで成立します。その建前を破るということはその会社が視聴者に対し敬意を払う意思がないこと、端的言えば当該会社が視聴者、更に顧客たる法人を侮っていることになります。こんな中学生でも知っている国語を大の大人が知らないはずありませんからね。
あのゴミを当該会社は幾らで売り付けたのでしょうか。
私が職員課長なら間違いなくこんなゴミをつかまされたら発狂していると思います。
ちなみにその研修動画の感想文を書くことになっていたのですが、お世辞にもためになる動画でなかったのでかなり辛辣な感想文になっています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-308">トクメイブログ</a> への返信。</p>
<p>しかし、一番マナー講師にカチンときたのは研修動画内で「～いたしましょう。」と言ったことですね。前記の通り謙譲語は主語を落として客体を上げるもので、他者を主語として使うことは他者が内部の人間で、外部の人への敬意を優先しなければならない事情（「○○は只今席を外しております。」等）を除けばあり得ないことで、これは「わが社の方がお前達よりも偉いんだ。」と言っているに等しい訳です。そして、社会は互いに相手を上として扱い、相互に敬意を払うことで成立します。その建前を破るということはその会社が視聴者に対し敬意を払う意思がないこと、端的言えば当該会社が視聴者、更に顧客たる法人を侮っていることになります。こんな中学生でも知っている国語を大の大人が知らないはずありませんからね。<br />
あのゴミを当該会社は幾らで売り付けたのでしょうか。<br />
私が職員課長なら間違いなくこんなゴミをつかまされたら発狂していると思います。<br />
ちなみにその研修動画の感想文を書くことになっていたのですが、お世辞にもためになる動画でなかったのでかなり辛辣な感想文になっています。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		トクメイブログ より		</title>
		<link>https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-308</link>

		<dc:creator><![CDATA[トクメイブログ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Jul 2024 16:41:54 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-307&quot;&gt;山城守&lt;/a&gt; への返信。

山城守様
コメントありがとうございます。
マナー講師からは、メラビアンの法則以外聞いたことはありませんでした。
おっしゃる通り、広島大学の研究の両論を参考に「見た目、声のトーン等の聴覚情報どちらにも気を配りたいですね。」と言うのが妥当ですね。
大変勉強になりました。
ありがとうございました。
匿名係長]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-307">山城守</a> への返信。</p>
<p>山城守様<br />
コメントありがとうございます。<br />
マナー講師からは、メラビアンの法則以外聞いたことはありませんでした。<br />
おっしゃる通り、広島大学の研究の両論を参考に「見た目、声のトーン等の聴覚情報どちらにも気を配りたいですね。」と言うのが妥当ですね。<br />
大変勉強になりました。<br />
ありがとうございました。<br />
匿名係長</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		山城守 より		</title>
		<link>https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-307</link>

		<dc:creator><![CDATA[山城守]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jul 2024 06:23:52 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[「両者の価値観が揃っていないと、マナー違反」という所論について、人間の価値観を揃えることは困難ですから、オーソドックスな礼法慣習に照らしてマナー違反かどうかを判断するのが妥当でしょう。そうであれば、例えば「WEB会議では原則顔出し」についてはそもそも「オーソドックスな礼法慣習」が定着する程WEB会議の歴史は古くないので顔を出そうが出すまいがマナー違反にはならないことになります。
　「上司には役職名禁止で「〇〇さん」と言う」についても、やはり「苗字＋役職」という呼び方として役職を敬称として使うことを誤りとする共通認識は存在しませんし、どちらでも可とするのが妥当でしょう。
　さて、マナー講師は害悪かどうかですが、少なくとも私が出会ったマナー講師は尽く害悪でしかありませんでした。
まず、私が出会ったマナー講師は口を揃え、「メラビアンの法則」を引用し、人の印象の半分以上は外見で決まると言います。
　しかし、広 島 大 学の廣 兼 孝 信 氏、吉 田 寿 夫氏の研究によると、「一 般に印象形成における手がか りとして よく用 いられて いる顔,声(話 し方 も含 む),体格,服 装の4つ を取 り上 げ,こ れ らの手がかりが実際の印象形成 においてそれぞれ どの程度優位に働 いてい るのか,お よび,推 測 され るパ ーソナ リテ ィ特 性によって手がか りの優位 性の様相が どの ように異なって いるのか」という実験をした結果、「一 般 に,声 の手がか りが最 も優位であ り,顔 と服装の手がか りがそれ に続 き,体 格 の手がか りの優位性が最 も低かった。この ように,わ れわれが初対面 の他者のパーソナ リティについての印象を形成す る場合,声 の質や話 し方な どの聴覚的な手がか りがかな り優位 に働 いているもの と考え られ る。」と結論付けています（https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjesp1971/23/2/23_2_117/_pdf　廣 兼 孝 信 、吉 田 寿 夫「印 象 形 成 に お け る手 が か りの優 位 性 に関 す る研 究」）。この広 島 大 学の廣 兼 孝 信氏、 吉 田 寿 夫氏の研究は1984年2月に発行された『実験社会心理学研究 = The Japanese journal of experimental social psychology　第23巻第2号』p117～124に掲載されています（https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I2650351#bib）。
そして、私が最初にマナーに関するセミナーをマナー講師を名乗る人物から受けたのは2010年のことです。
　つまり、1984年に視覚情報が人に与える印象の半分以上を占めるというメラビアンの法則に反する前記廣 兼 孝 信 氏。吉 田 寿 夫氏の研究結果が出ているにも関わらず、メラビアンの法則のみを唯一のもののごとく言っているのです。なお、この「人の印象の半分以上が外観で決まる」という妄言は令和6年7月17日に職場で視聴した研修動画でも言っていました。
　このような場合、まともなマナー講師ならば、「メラビアンの法則」と廣 兼 孝 信 氏、吉 田 寿 夫氏の研究の両論を併記し、「見た目、声のトーン等の聴覚情報どちらにも気を配りたいですね。」と言うのが妥当でしょう。考えてみれば外観を気を付けた処でせいぜいマイナスを０にするのがせきのやまですからね。他人の外観を見て「うわ、場違いなけばい恰好した奴来たよ。あいつはないな。」と思うことはあっても、外観で「お、良い感じ。」、「良い人そう。」と思うことはないのではないでしょうか。
　また、某ホテルのホテルマンがマナーセミナーを開いたことがありますが、その際「お客様がお帰りになられる際は」等と二重敬語を連発し、マナーの基本の一つである敬語の基本、二重敬語の禁止すら理解できていないことに呆れ果て、以後中身は全く入ってきませんでした。
　また、前記令和6年7月17日に職場で視聴した研修動画では「～いたしましょう。」と、視聴者を主語とする動作を謙譲語とするという無礼千万な暴挙に出ています。謙譲語は御存じの通り主語を落として客体に敬意を払うもので、古典の世界はいざ知らず現在は自己またはその身内を主語とする際に使い、他者への敬意を現す目的で使います。そうであれば、「～いたしましょう。」の意味する処は「我が社（法人向けのマナー研修動画を作成している会社が当該動画を作成しました。）はお前達より偉いんだ。」ということになります。基本的に社会は互いに相手を上として相互に敬意を払うことで成立しています。その基本を破るということは当該会社が視聴者に対し敬意を払う意思がないこと、端的言えば当該会社が視聴者、更に顧客たる法人を侮っていることになります。もしかかる意図がないと当該会社が弁明するならばそれは当該会社がビジネスマナー研修動画の会社を名乗りながら中学生でも知っている敬語の基本すら理解していないことになります。
このように、少なくとも私が出会ったマナー講師は尽く害悪にしかならない無能ばかりでした。
　「変なマナーが身に付くから困る」と言っている人は恐らく私が出会ったのと似たようなマナー講師に遭遇してばかりだったのではないでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「両者の価値観が揃っていないと、マナー違反」という所論について、人間の価値観を揃えることは困難ですから、オーソドックスな礼法慣習に照らしてマナー違反かどうかを判断するのが妥当でしょう。そうであれば、例えば「WEB会議では原則顔出し」についてはそもそも「オーソドックスな礼法慣習」が定着する程WEB会議の歴史は古くないので顔を出そうが出すまいがマナー違反にはならないことになります。<br />
　「上司には役職名禁止で「〇〇さん」と言う」についても、やはり「苗字＋役職」という呼び方として役職を敬称として使うことを誤りとする共通認識は存在しませんし、どちらでも可とするのが妥当でしょう。<br />
　さて、マナー講師は害悪かどうかですが、少なくとも私が出会ったマナー講師は尽く害悪でしかありませんでした。<br />
まず、私が出会ったマナー講師は口を揃え、「メラビアンの法則」を引用し、人の印象の半分以上は外見で決まると言います。<br />
　しかし、広 島 大 学の廣 兼 孝 信 氏、吉 田 寿 夫氏の研究によると、「一 般に印象形成における手がか りとして よく用 いられて いる顔,声(話 し方 も含 む),体格,服 装の4つ を取 り上 げ,こ れ らの手がかりが実際の印象形成 においてそれぞれ どの程度優位に働 いてい るのか,お よび,推 測 され るパ ーソナ リテ ィ特 性によって手がか りの優位 性の様相が どの ように異なって いるのか」という実験をした結果、「一 般 に,声 の手がか りが最 も優位であ り,顔 と服装の手がか りがそれ に続 き,体 格 の手がか りの優位性が最 も低かった。この ように,わ れわれが初対面 の他者のパーソナ リティについての印象を形成す る場合,声 の質や話 し方な どの聴覚的な手がか りがかな り優位 に働 いているもの と考え られ る。」と結論付けています（https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjesp1971/23/2/23_2_117/_pdf　廣 兼 孝 信 、吉 田 寿 夫「印 象 形 成 に お け る手 が か りの優 位 性 に関 す る研 究」）。この広 島 大 学の廣 兼 孝 信氏、 吉 田 寿 夫氏の研究は1984年2月に発行された『実験社会心理学研究 = The Japanese journal of experimental social psychology　第23巻第2号』p117～124に掲載されています（https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I2650351#bib）。<br />
そして、私が最初にマナーに関するセミナーをマナー講師を名乗る人物から受けたのは2010年のことです。<br />
　つまり、1984年に視覚情報が人に与える印象の半分以上を占めるというメラビアンの法則に反する前記廣 兼 孝 信 氏。吉 田 寿 夫氏の研究結果が出ているにも関わらず、メラビアンの法則のみを唯一のもののごとく言っているのです。なお、この「人の印象の半分以上が外観で決まる」という妄言は令和6年7月17日に職場で視聴した研修動画でも言っていました。<br />
　このような場合、まともなマナー講師ならば、「メラビアンの法則」と廣 兼 孝 信 氏、吉 田 寿 夫氏の研究の両論を併記し、「見た目、声のトーン等の聴覚情報どちらにも気を配りたいですね。」と言うのが妥当でしょう。考えてみれば外観を気を付けた処でせいぜいマイナスを０にするのがせきのやまですからね。他人の外観を見て「うわ、場違いなけばい恰好した奴来たよ。あいつはないな。」と思うことはあっても、外観で「お、良い感じ。」、「良い人そう。」と思うことはないのではないでしょうか。<br />
　また、某ホテルのホテルマンがマナーセミナーを開いたことがありますが、その際「お客様がお帰りになられる際は」等と二重敬語を連発し、マナーの基本の一つである敬語の基本、二重敬語の禁止すら理解できていないことに呆れ果て、以後中身は全く入ってきませんでした。<br />
　また、前記令和6年7月17日に職場で視聴した研修動画では「～いたしましょう。」と、視聴者を主語とする動作を謙譲語とするという無礼千万な暴挙に出ています。謙譲語は御存じの通り主語を落として客体に敬意を払うもので、古典の世界はいざ知らず現在は自己またはその身内を主語とする際に使い、他者への敬意を現す目的で使います。そうであれば、「～いたしましょう。」の意味する処は「我が社（法人向けのマナー研修動画を作成している会社が当該動画を作成しました。）はお前達より偉いんだ。」ということになります。基本的に社会は互いに相手を上として相互に敬意を払うことで成立しています。その基本を破るということは当該会社が視聴者に対し敬意を払う意思がないこと、端的言えば当該会社が視聴者、更に顧客たる法人を侮っていることになります。もしかかる意図がないと当該会社が弁明するならばそれは当該会社がビジネスマナー研修動画の会社を名乗りながら中学生でも知っている敬語の基本すら理解していないことになります。<br />
このように、少なくとも私が出会ったマナー講師は尽く害悪にしかならない無能ばかりでした。<br />
　「変なマナーが身に付くから困る」と言っている人は恐らく私が出会ったのと似たようなマナー講師に遭遇してばかりだったのではないでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		トクメイブログ より		</title>
		<link>https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-303</link>

		<dc:creator><![CDATA[トクメイブログ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 May 2024 13:44:28 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://kitakyublog.com/?p=4454#comment-303</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-302&quot;&gt;通りすがり&lt;/a&gt; への返信。

コメントありがとうございます。
私よりも的確な解説をいただきありがとうございます。

特にコメント頂きました

②WEB会議では、事前に「健康状態の確認をしたいから、明日は顔出ししよう」などと目的を伝える。
⇨ 取って付けた理由であることが見え見えで、理由が嘘っぽい。そんな嘘はすぐ見抜かれる。却って不信感や反感を招くことになろう。

は、おっしゃる通りですね。

カメラオンにする理由を的確に説明するのは難しいですね・・・勉強になりました。
コメント本当にありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-302">通りすがり</a> への返信。</p>
<p>コメントありがとうございます。<br />
私よりも的確な解説をいただきありがとうございます。</p>
<p>特にコメント頂きました</p>
<p>②WEB会議では、事前に「健康状態の確認をしたいから、明日は顔出ししよう」などと目的を伝える。<br />
⇨ 取って付けた理由であることが見え見えで、理由が嘘っぽい。そんな嘘はすぐ見抜かれる。却って不信感や反感を招くことになろう。</p>
<p>は、おっしゃる通りですね。</p>
<p>カメラオンにする理由を的確に説明するのは難しいですね・・・勉強になりました。<br />
コメント本当にありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		通りすがり より		</title>
		<link>https://kitakyublog.com/bad-mannera-teacher/#comment-302</link>

		<dc:creator><![CDATA[通りすがり]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 May 2024 06:26:20 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://kitakyublog.com/?p=4454#comment-302</guid>

					<description><![CDATA[①会議では、紙が必要な人とPDFでOKな人で事前に聞いておく。
⇨ 紙でないとダメな人間が自分で印刷すれば済む話。それが一番業務効率が高い。会議ごとに毎回初顔合わせの人に紙の要否を問い合わせしなければならないのは会社から見て時間の浪費。会社全体で大きな時間ロス。まさに害悪。

②WEB会議では、事前に「健康状態の確認をしたいから、明日は顔出ししよう」などと目的を伝える。
⇨ 取って付けた理由であることが見え見えで、理由が嘘っぽい。そんな嘘はすぐ見抜かれる。却って不信感や反感を招くことになろう。

③「〇〇さん」と言ってほしくない人がいるのであれば、会社から再度周知して是正を図る。
⇨役職名で呼ばれないと不機嫌になる人間は、仕事の内容のより肩書きに拘るので、ダイナミックな組織改変の邪魔になる。会社は、さん付けで呼ばれることを抵抗を感じる上司には根本的に考えを改めるよう徹底指導すべき。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>①会議では、紙が必要な人とPDFでOKな人で事前に聞いておく。<br />
⇨ 紙でないとダメな人間が自分で印刷すれば済む話。それが一番業務効率が高い。会議ごとに毎回初顔合わせの人に紙の要否を問い合わせしなければならないのは会社から見て時間の浪費。会社全体で大きな時間ロス。まさに害悪。</p>
<p>②WEB会議では、事前に「健康状態の確認をしたいから、明日は顔出ししよう」などと目的を伝える。<br />
⇨ 取って付けた理由であることが見え見えで、理由が嘘っぽい。そんな嘘はすぐ見抜かれる。却って不信感や反感を招くことになろう。</p>
<p>③「〇〇さん」と言ってほしくない人がいるのであれば、会社から再度周知して是正を図る。<br />
⇨役職名で呼ばれないと不機嫌になる人間は、仕事の内容のより肩書きに拘るので、ダイナミックな組織改変の邪魔になる。会社は、さん付けで呼ばれることを抵抗を感じる上司には根本的に考えを改めるよう徹底指導すべき。</p>
]]></content:encoded>
		
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